2007年 6月12日(火)
出勤してすぐ、
FAXの受信受けのところに、真っ白な状態の感熱紙が乱雑に放り出してあるのを発見。
-----あぁ、ソレね。誰か間違えて裏部分を送ってきたみたい。
マスオ社長談。
でも何か妙だと思った。

だって、それならそれで、何枚中何枚目とか、相手先の番号とか出てる筈だしね。
しかし拙者、出勤途中にチャリで転倒しちゃってさ。
(我乍ら、毎度よく転ぶオバサンだよ。ホント)左膝打ってて、痛くてしょうがなくって、アイシングするのに必死だったから、追求もせんと其の侭にしていたのだ。
で、10時頃、
愛犬コロンちゃんと一緒に事務所に顔を出した会長爺ちゃんを交えてお茶していた時、
FAXが受信されたが、又しても真っ白けだった。
ここで、
1. FAX用紙を交換した後の古いロール芯が、会議テーブルに転がっていた。
2. 会長爺ちゃん。
2つのピースが、脳裏に過去の事件を蘇らせた。
以前爺ちゃんがFAX用紙を交換してくれた時、取り付け方を間違えた為、感熱できずに真っ白な紙が流され続けるという事態になった事があったのだ。
(旧サイトでも書きましたね)あの〜、FAX用紙、もしかして・・・
-----はい、私が交換しときましたよ
冤罪予防の為、取り付けを確認したけど、案の定だった。orz
もうね、お願いですから何もしないでください。お願いですから。 
-----間違えてつけちゃった。エヘヘ
って、何「コロン」に向かって可愛く言ってるんですかーーー!